なんとなくWindow Managerをfluxboxに変えてみた。
gnome2メタPortsがいろいろと入れてくれるおかげで、何が何に依存してインストールされたのかを調べるのも面倒くさい。
かと言って、残ったままになるのも気持ち悪く、以前に入れたときは、あまりに面倒さにキレて全てのPortsをmake deinstallしてしまった。
一瞬の爽快感と引替えにした復旧の苦労は忘れられず、Gnomeを入れた時に「もうWMは変えない」と心に誓ったハズだったのだが。
もっともらしい理由を付ければ「機能のほとんどを使っていない重量WMを使い続ける意味をどうしても見出すことができてなかった」なのだが、実際のところは他の作業のついでに衝動的にpkg_deinstallしてしまっていて、我に返った時にはXが使えなくなっていた。
自分でも何が何だか良く分からない。
fluxboxにしたのは別に理由は無くて、単に使った事が無いから。
起動してみた感触は悪くないので、当面これでいこうかなと思っている。
投稿者 Kobito : 2005年07月08日 00:40




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